以前は勉強というものは問題集に書いてある解法パターンを暗記しそれを入試問題に応用するものと思っていたのですが最近は考え方が変わってきました。
僕は理系で物理化学数学を選択していますがこれらは別個の学問ではなく密接な関連性を持ったものなんだ!ということに気づきました。ということは別々にやらずに同時に一遍に学習することも可能なのでは?と思ってます。
解法の過程を暗記することも、時間制限のある受験勉強では大切なことですが、思うに勉強というのは言葉の定義を覚え口頭でわかりやすく説明できるぐらいに理解することなのではないかな?と。
↑間違った変な考え方だったら教えて下さい!





あああさんこんにちは、サトルです。
メールありがとうございました!
その考え方はとても素晴らしいと思います。
全ての学問は多かれ少なかれつながりをもっているものですよね。
大学に進学するとそのことがより一層大事になってきます。

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